今夜の計画
成功の鍵は「いつ・どの状態で試すか」。まず時刻から決める。
0連続日数
0総試行
—最高到達
—60日挑戦
⏰WBTB アラーム計算機
一度眠ってから起き直すと、REM睡眠が濃い状態で再入眠できる。初心者の初体験はほぼこの窓で起きる。
—4.5時間後(3周期)
—6時間後(4周期)★推奨
- 上の時刻にスマホのアラームをセットして眠る
- 起きたら15〜30分だけ覚醒(水を飲む・トイレ・このアプリの技法を読み返す)
- 仰向けで再入眠。「次に目覚めた瞬間、動かずに離脱を試す」と強く意図する
- 目覚めるたびに=チャンス。動かず5秒以内に分離を試す(→「その瞬間」タブ)
※ 4.5〜6時間後の起床→再入眠(WBTB)は複数の研究・実践報告で最も再現性が高いとされる手順。
🎯今夜の技法
ラドゥガ間接法(初心者最推奨)
同じ技法を30日以上続けるのが成功の条件(ブールマン)。技法タブの「今夜これをやる」で変更できる。
☑️就寝前チェックリスト
チェックは毎日0時にリセットされる。
🔬データが語る成功条件
92% — 成功体験は仰向け姿勢で発生
96% — 深いリラクゼーション状態で発生
約50% — 金縛りに入れた場合の離脱成功率
+64.9% — 意図を唱えたあと5分以内に眠れた場合の成功率上昇(PMC 2020)
午前4〜8時 — REM周期が最長になる最適時間帯
2〜12週間 — 毎日継続した初心者が初体験するまでの目安(ブールマン自身は24日)
誘導セッション
布団の中で使う3つの道具。順番に使ってもいいし、単体でもいい。
🫁4-7-8 呼吸 7セット
4秒吸う→7秒止める→8秒吐く。副交感神経を優位にして「体だけ眠る」準備を作る。OBE専門家 Jade Shaw が離脱前の定番として推奨する手順。
準備
—
セット 0 / 7
🎧バイノーラルビート生成
左右の耳に僅かに違う周波数を流すと、脳が差分のリズム(シータ波帯)を生成する。ステレオイヤホン必須・音量はごく小さく。
停止中
注意:めまい・ふわつき・不快感が出たらすぐ中止(前庭系が敏感な人は反応が出やすい)。てんかん・心疾患・精神科治療中の方は使用前に医師へ相談。運転前・移動中は使わない。
🧘ボディスキャン誘導 FOCUS10へ
「体は眠り、意識は起きている」状態(モンローのFOCUS 10)へ、足先から順に沈めていく。画面は薄目で眺めるだけ。終わったら画面を伏せる。
準備ができたら「はじめる」。
仰向けで、もう姿勢を直さないこと。
仰向けで、もう姿勢を直さないこと。
技法図鑑
全部やらない。ひとつ選んで30日続ける——それが唯一のルール。
🧭あなたに合う技法診断
Q1. 金縛りの経験は?
Q2. 朝の二度寝・うたた寝は得意?
Q3. いちばん得意なイメージは?
Q4. 夢を覚えている頻度は?
診断結果
その瞬間ガイド
前兆は突然来る。来たとき何をするかを、先に頭に入れておく。
離脱日誌
記録は最強の訓練。夢日記を続けるだけで2〜4週間で想起力が跳ね上がる。
✍️今日の記録
📊統計
0総試行
0連続日数
0分離体験
—最高到達
🗓️60日チャレンジ 未開始
ブールマン式:60日間、毎日コミットする。彼自身の初離脱は24日目だった。
📖これまでの記録
まだ記録がない。最初の一晩から始めよう。